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オンライン書籍; インド式プログラミングバイブル C++言語とオブジェクト手法入門
第12章 : C++のクラスライブラリ(書籍のプレビュー)
インド式プログラミングバイブル C++言語とオブジェクト手法入門
この記事は、2008年4月から発売の「インド式プログラミングバイブル C++言語とオブジェクト手法入門」より掲載しました。書籍の情報は、こちらをご覧ください。
12 クラス ライブラリ
12.1 クラス ライブラリの種類
12.1.1 標準 C++ ライブラリ
12.1.2 標準テンプレート ライブラリ (STL)
12.1.3 Microsoft Foundation Classes (MFC)
12.2 クラス ライブラリ用プログラムの開発
12.2.1 クラス ライブラリ ファイルの作成
12.2.3 ディレクトリの設定
12.1 クラス ライブラリの種類
既存のコードの "再利用" は、C++ がめざす主な目標の 1 つです。既存のクラスは、ライブラリとしてパッケージ化することによって、再利用可能にすることができます。このようなクラス ライブラリは複数あります。この章では、3 つのクラス ライブラリについて説明します。説明するのは、標準 C++ ライブラリ、標準テンプレート ライブラリ、および Microsoft Foundation Class ライブラリです。



