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オンライン書籍; インド式プログラミングバイブル C言語入門 (上)
第 1 章 : C言語入門 始めに(書籍のプレビュー)
インド式プログラミングバイブル C言語入門
この記事は、2008年4月から発売の「インド式プログラミングバイブル C言語入門 (上)」より掲載しました。書籍の情報は、こちらをご覧ください。
まとめ
- C には、整数、浮動小数、文字と言う、3つの型の、一次定数と変数があります。
- 変数名は、最大31文字まで付けられます。
- キーワードを変数名として使ってはいけません。
- 式には、さまざまな並びの定数、変数、演算子を含めることができます。
- 同一の優先順位を持つ演算子は、結合性を使用して解決されます。
- 「左から右」の結合性とは、演算子の左オペランドが非曖昧でなくてはならないことを意味し、「右から左」の結合性とは、演算子の右オペランドが非曖昧でなくてはならないことを意味します。
- C における入力と出力は、scanf( )とprintf( )関数で実現できます。



